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    持続可能な世界になるために

    • 2018.12.21 Friday
    • 23:20

     

    みなさま、こんにちは!照子です。^^

     

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

     

    持続可能な社会とは、ということは前から言われていますが、持続可能な開発目標「SDGs」とは、国連の開発目標です。

     

    これはビジネス用語として使われることが多いかもしれません。

     

    ですが、最近は、自分の事として考えてみる、ということが提唱されているようです。

     

    つまり、子供や孫の世代に美しい地球を残せるように、持続可能であることかどうか、自分の事として考え、行動するということだそうです。

     

    その心は、地球レベル、世界レベルで、「誰も置き去りにしない」ということ。

     

    そのために、国や企業だけでなく、一人ひとりが、自分に何ができるか、考える。

     

    おかしいと思うことがあったら、行動してみる。

     

    それは、何かルールや規定に頼るのではなく、自分のハートでも考えることが大事。

     

    たとえば、海洋プラスチックのゴミや食品の廃棄など、一人ひとりにも気づいてできることはたくさんありそうです。^^

     

    それは、やらねばならない、というよりも、みんなのために自分にできることをやろう、というハートから出るのですね。

     

    このSDGsの考えは、2020年以降、小学校や中学校でも使われていく予定だそうですが、すでに、取り組みを始めている学校もあり、東京のある小学校はアワードを受賞したそうです。

     

    1年生からこのような学びを積み上げてきて、子どもたちがテーマを決めて好奇心を持って学べる環境作りをしているそうです。

     

    自分たちで考える、取り組む、ということは、頭を使うだけでなく、どうやったらみんなが同じ地球の上で幸せになれるのか、と、広く大きい視点を持って、みんなのためにやっていくことだなと思いました。

     

    山形県のあるNPOでは、廃棄された車のシートベルトを海藻に見立てて海中で使い、魚介類の産卵床にしているそうですが、とても珍しい取り組みだそうです。

     

    ゴミから再生品、そして新しい命を生み出す場へ。

     

    資源を大事にして循環していくことは、自分たちのためだけでなく、次の世代への大切な思いやりでもありますので、美しい地球を子供や孫に引き継いでいきたいと思います。

     

    自分の事として、周りを見てみると、思いがけない発見や改善がたくさんありそうですね。

     

     

    照子

    愛と感謝を込めて∞

     

     

     

     

    人型ロボットの新たな動き

    • 2018.12.19 Wednesday
    • 08:00

     

    みなさま、こんにちは!京子です。

     

    前回記事「人型ロボットの新たな動き にて

    人型ロボットの歴史を辿り、

    人型ロボットに想いを馳せてみました。

     

    今回は、今の新しい動きとして、

    NHKのニュースで取り上げられていた

    「分身ロボットカフェ」ついて

    ご紹介いたします。

     

    重度の障がいがあって外出が困難な方が

    カフェにいる「分身ロボット」を

    自宅でパソコンで遠隔操作し、

    マイクを通してカフェのお客様と会話をしながら、

     

    「分身ロボットが自分の代わりに

    店員としてカフェで働く」

    という新しい動きがあるそうです!

     

    分身ロボットの開発者で

    分身ロボットを使ったカフェを運営する

    オリィ研究所の吉藤健太郎代表は、

     

    開発中に出会った障がいを持つ方の多くが

    社会との関りを持ちたがっていることを知って

    その願いを叶えるために企画をしたそうです。

     

    寝たきりであっても、今、ここにいること。

    ロボットを操作するその人の存在を

    感じてもらえる場になることを

    願っているそうです。

     

    分身ロボットを10日間体験された方は

    初めてのカフェでの接客に苦労されながら、

    定員としての心得、会話の大切さについて

    話しておられました。

     

    「これが働くということなのか!でも楽しい!」

     

    この一言が印象的でした。

     

    分身ロボットがもたらす喜びと可能性を

    とても感じました。

     

     

    私たちを楽しませるため、

    喜ばせるために始まった

    江戸時代のからくり人形。

     

    そこから、さらに、

    人の役に立つようにと開発されてきた

    人型ロボット。

     

    現在では、介護の現場や運搬作業現場で

    腰の負担を軽減する「装着型ロボット」

    も活躍しています。

     

    本「小さな宇宙人アミ」に書いてあった

     

    ー科学よりも愛が先で大事。

    科学は愛によって使われれば

    素晴らしいものをもたらす。

     

    という内容が思い出されます。

     

    科学が人の幸せのために使われていくことが

    新らしい文明で、それはもう始まっている!

    と感じます(#^0^#)

     

    最後までお読みくださり

    ありがとうございます。

     

    人型ロボットの新たな動き

    • 2018.12.18 Tuesday
    • 12:16

     

    みなさま、こんにちは!京子です。

     

    みなさまは子どもの頃、

    未来はどんな風になっていると

    想像していましたか?

     

    私はテレビで「ドラえもん」を見て、

    未来は「ドラえもん」で描かれている

    21世紀のようになっているのだろうなぁ〜

    と想像して、とてもワクワクしました。

     

    さて、ネコ型ロボットならぬ(笑)、

    人型ロボット。

     

    日本から始まり、今、「分身ロボット」という

    新しい動きが出ています!

     

    ここで人型ロボットの歴史を

    少し紐解いてみたいと思います。

     

    1970年、日本で初めて、世界で初めて、

    早稲田大学ヒューマノイド研究室により

    二足歩行型ロボット「WABIT-1」が

    開発されました。

     

    「WABIT-1」は、

    歩行、コミュニケーション、

    物を持ち上げる等が出来、

    人間でいうと1才児程度の知能を

    持っていたそうです。

     

    「WABIT-1」は、ケーブルで繋がれていたため

    自由な動きが制限されていました。

     

    その後、1986年、ホンダにより、

    自由に動ける人型ロボットの開発が進められます。

     

    人型ロボットの開発で最も難しかったのが

    「歩くこと」だそうです。

     

    人間と同じように素早く歩く、

    歩く方向を変える、階段の昇降をするには

    滑らかな関節とバランスを持って歩くことが

    必要です。

     

    ホンダは、人間の歩き方をよく観察し、1992年、

    滑らかな歩き方の出来る下半身だけのロボットを

    完成させました。

     

    2000年(21世紀ですね)、

    ホンダは14年の歳月をかけて、

    自分自身で動く人型ロボット「ASHIMO」を

    誕生させました。

     

    ホンダによる人型のボットの開発をきっかけに

    日本では様々なロボットが開発されました。

     

    ソニーの「AIBO」

    ソフトバンクの「PEPPER」君は有名ですね!

     

    2005年の愛知博覧会では、

    トヨタが開発した人工唇を持つ人型ロボットが

    トランペットの演奏を披露したそうです。

     

    さて、世界をリードする日本のロボット産業。

     

    そのルーツは、日本の伝統技術である

    江戸時代の「からくり人形」にあると

    言われています。

     

    江戸時代、一般庶民を楽しませるため、

    西洋の機械時計の技術を参考にして

    「茶運び人形」、「弓曳童子」といった

    素晴らしいからくり人形が作られました。

     

    私はからくり人形の動画を見て、

    動きの精巧さ、愛らしさ、面白さに

    とても感動してしまいました!

     

    じつは、人型ロボットは外国では

    あまり見られないそうです。

     

    日本で人型ロボットの開発が

    盛んに行われているのは、

    日本が伝統的にからくり人形に親しんでいたこと

    が関係しているようです。

     

    みんなに楽しんでもらえたら…

    喜んでもらえたら…

    という愛を感じます(#^0^#)

     

    長くなりましたので、今日はこの辺で…。

     

    次回、「人型ロボットの新たな動き◆

    新たな動き「分身ロボット」について

    綴っていきます。

     

    お楽しみに♪

     

    最後までお読みくださり

    ありがとうございます(^O^)

     

     

    プラスチックに関する海外の新しい動き

    • 2018.10.23 Tuesday
    • 16:58

     

    こんにちは!照子です。^^

     

    あるニュースをご紹介したいと思います。^^

     

    カリブ海の小さな島国のドミニカ国では、

     

    2019年からプラスチックや発砲スチロールの食品容器などを

     

    全面的に禁止することにしたそうです。

     

    ネイチャーアイランドと呼ばれる、国の財産である自然を守る取り組みだそうです。

     

    今、プラスチックのストローを使わない動きが世界中で広がっていますが、

     

    バングラディシュでは、2002年にすでにレジ袋を禁止したそうです。

     

    理由は、1988年に国土の大半が水没した洪水は、

     

    捨てられたビニール袋が排水管を詰まらせたことが原因だったからだそうです。

     

    ブータンでも2007年にレジ袋を禁止し、

     

    ほかにも、ヨーロッパやインドなどでも一部の地域で、

     

    大型店のレジ袋を禁止したり、

     

    アメリカでも外食産業でプラスチックのストローを使わなくなったり、

     

    部分的にいろいろな取り組みがあるようです。

     

    自然の環境を優先するか、利便性を優先させるか、

     

    それは、そこに住む人々の状況にもよりますし、

     

    リサイクルやリユースを徹底していくことも可能ですので、

     

    どのようにするかはその地域の人たちが決めることではありますが、

     

    市民運動だけではなく、国としてこのような動きが始まるほど、

     

    今の地球の環境が変化してきているのだと思いました。

     

    新しく動いていくときには、判断することも、決断することも

     

    必要だと思います。

     

    そのときに、何を基準にするか?

     

    ものごとの本質、生命の本質、を見極めていくと、

     

    どの社会にも、どの存在にも必要なことは、

     

    愛をベースにすることではないかなと思いました。

     

    それが、調和した世界を創っていくと思いました。

     

    世界中の動きから、目が離せないですね!

     

     

    照子

    愛と感謝を込めて∞

     

     

    1000年に一度のチャンス!

    • 2018.10.19 Friday
    • 00:03

     

    こんにちは! みさきです。^^

     


    ここ数年、いろいろな大学の研究結果として

     

    「人は年をとるほど、幸せになっていく」というデータがでた

     

    というようなお話を聞きます。

     


    様々な年代の人を調査してみると、50代以降の人のほうが

     

    若い世代の人たちよりも、よりポジティブな物事ことにフォーカスし、

     

    人の笑顔のほうをより記憶し、より”幸せだ”と感じられる

     

    ようになるというのです。

     


    自分の経験でも、確かに、年齢を重ねていくほど、

     

    より本当に自分にとって大事なもの、より明るく、ポジティブなものに

     

    純粋にフォーカスができるようになってきていると思います。^^

     


    それは、それまで積み重ねてきた経験によるものもありますが、

     

    ”脳”自体が年をとるほどより”幸せ”を感じやすくなっていく

     

    という説もあるそうです。

     


    本当に誰もが本来”幸せになるため”に生まれてきていて、

     

    短い一人の人の人生の中でも、身体からも少しずつ

     

    ”進化”が行われているといえるのかもれませんね!

     


    そして、よくニュースでも聞かれる”高齢化”社会になっていくという今は、

     

    これまでの、自らを社会の中で確立して、貪欲に頑張っていこうとする若い世代が

     

    中核になっている社会から、”幸せ”をより大事に感じられる

     

    高年齢世代が社会のマジョリティーになっていくという、

     

    人類史上初であり、1000年に一度のチャンスのときともいえるのだそうです。

     

     

    そう思うと、とてもワクワクしてきます!!! ^^

     

     

    大転換の過渡期だからこその大きな変化もありますが、

     

    だからこそ今、私達が自らが ”ひとりひとりと、みんなの幸せ”

     

    とはなにかを考え、どんなに小さな一歩でも、まず踏み出していくことが

     

    とても大事なのだと思います。

     

     

    全く新しい”幸せ”の世界を創り出すことができる

     

    1000年に一度のチャンス!!!

     

    ぜひ、生かしていきましょう!!!!

    いのちに、ありがとう

    • 2018.06.24 Sunday
    • 20:35

     

     

    こんにちは! 

     

    みさきです。^^


    今日、ふと夕方空を見上げたら、

     

    これまでに見たこともないほど美しい

     

    ピンクとブルーの夕焼けがビルの間から広がっていました。

     

     

    まるで、光あふれる南の島の澄み切った海のような透明なブルーに、

     

    得も言われぬ”しあわせのピンク”の光が絶妙に混じり合う夕焼けは、

     

    さながら太陽が描く壮大なアート!!!

     

     

    思わず足をとめ、見入ってしまいました。

     

     

    透明なブルーは徐々にコバルトブルーに色を変えていき、

     

    しあわせのピンクは、今度はバラ色に輝き始めました。

     

     

    ああ、本当に自然ってすごい!

     

     

    刻々と変わる夕焼けの光を浴びながら、

     

    ”いのち”という言葉が深く沁みてきました。

     

     

    ついつい私たち人間は、特に街の中で暮らしていると

     

    目の前の”人間の世界”を世界のすべてと思いがちだけれど、

     

    本当に、大きな地球という大きな”いのち”の中に、

     

    すっぽりと包んでもらって生きている。

     

     

    これこそ、”愛”だと思いました。

     

     

    どこにいようと、なにがあろうと、地球に生きるひとつの”いのち”として、

     

    今、ここに生かされているありがたさを、絶対に忘れてはいけない。

     

     

    改めて、強く心に刻みました。

     

     

    ”いのちに、ありがとう”
     

    心あったかいいことニュース新聞5月号

    • 2018.05.01 Tuesday
    • 21:00

    みなさま

     

    こんばんは

     

    真紀です。

     

     

    心あったかニュース新聞今月は

     

    厳しい状況下でも夢をかなえた

     

    少女のお話です。

     

     

    自分の夢をかなえることを

     

    決めて

     

    幸せになろうと決めたとき

     

    回りも運命も変わります。

     

    ぜひ、彼女の大事だと思うこと

     

    をご覧ください。

     

    自分でなりたい自分を想うことが

     

    こんなに 力になるのだと

     

    勇気がでます。

     

    なりたい自分になっていいんだよ!!

     

    大きななにかがそう言っているようです。

     

    実際そうだと思います。

     

    純粋な気持ちを持ち続けることを

     

    あきらめないことが、道を切り開くことだと

     

    思いました。

     


    http://nmcaa-maki.sakura.ne.jp/library/mokuji/iikoto/iikoto.html

     

     

     

     

     

     

     

     

    心あったかニュース新聞4月号 

    • 2018.04.03 Tuesday
    • 23:17

    みなさま、こんばんは真紀です。

     

    幸せを真剣に研究する時代になったのだと思います。

     

    幸せがもたらすものが、全体のため

     

    社会へのいい影響が大きいこともわかってきました。

     

     

    私達は、幸せになる 幸せを創ることに

     

    もっと本気になっていいのだと思います。

     

    幸せの研究、学問、行動など

     

    考えてみれば、数学とかより大事と言えば、大事ですよね。

     

    考えてみれば、当たり前なのに

     

    幸せを真剣に追及してこなかったです。不思議です。

     

    幸せは やはり心が幸せと感じることです。

     

    心の力はこれからもっともっと必要になります。

     

    というかもともとある心の力の使い方を知っていくことも

     

    大事だと思います。

     

     


    http://nmcaa-maki.sakura.ne.jp/library/mokuji/iikoto/iikoto.html

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