プラスチックに関する海外の新しい動き

  • 2018.10.23 Tuesday
  • 16:58

 

こんにちは!照子です。^^

 

あるニュースをご紹介したいと思います。^^

 

カリブ海の小さな島国のドミニカ国では、

 

2019年からプラスチックや発砲スチロールの食品容器などを

 

全面的に禁止することにしたそうです。

 

ネイチャーアイランドと呼ばれる、国の財産である自然を守る取り組みだそうです。

 

今、プラスチックのストローを使わない動きが世界中で広がっていますが、

 

バングラディシュでは、2002年にすでにレジ袋を禁止したそうです。

 

理由は、1988年に国土の大半が水没した洪水は、

 

捨てられたビニール袋が排水管を詰まらせたことが原因だったからだそうです。

 

ブータンでも2007年にレジ袋を禁止し、

 

ほかにも、ヨーロッパやインドなどでも一部の地域で、

 

大型店のレジ袋を禁止したり、

 

アメリカでも外食産業でプラスチックのストローを使わなくなったり、

 

部分的にいろいろな取り組みがあるようです。

 

自然の環境を優先するか、利便性を優先させるか、

 

それは、そこに住む人々の状況にもよりますし、

 

リサイクルやリユースを徹底していくことも可能ですので、

 

どのようにするかはその地域の人たちが決めることではありますが、

 

市民運動だけではなく、国としてこのような動きが始まるほど、

 

今の地球の環境が変化してきているのだと思いました。

 

新しく動いていくときには、判断することも、決断することも

 

必要だと思います。

 

そのときに、何を基準にするか?

 

ものごとの本質、生命の本質、を見極めていくと、

 

どの社会にも、どの存在にも必要なことは、

 

愛をベースにすることではないかなと思いました。

 

それが、調和した世界を創っていくと思いました。

 

世界中の動きから、目が離せないですね!

 

 

照子

愛と感謝を込めて∞

 

 

1000年に一度のチャンス!

  • 2018.10.19 Friday
  • 00:03

 

こんにちは! みさきです。^^

 


ここ数年、いろいろな大学の研究結果として

 

「人は年をとるほど、幸せになっていく」というデータがでた

 

というようなお話を聞きます。

 


様々な年代の人を調査してみると、50代以降の人のほうが

 

若い世代の人たちよりも、よりポジティブな物事ことにフォーカスし、

 

人の笑顔のほうをより記憶し、より”幸せだ”と感じられる

 

ようになるというのです。

 


自分の経験でも、確かに、年齢を重ねていくほど、

 

より本当に自分にとって大事なもの、より明るく、ポジティブなものに

 

純粋にフォーカスができるようになってきていると思います。^^

 


それは、それまで積み重ねてきた経験によるものもありますが、

 

”脳”自体が年をとるほどより”幸せ”を感じやすくなっていく

 

という説もあるそうです。

 


本当に誰もが本来”幸せになるため”に生まれてきていて、

 

短い一人の人の人生の中でも、身体からも少しずつ

 

”進化”が行われているといえるのかもれませんね!

 


そして、よくニュースでも聞かれる”高齢化”社会になっていくという今は、

 

これまでの、自らを社会の中で確立して、貪欲に頑張っていこうとする若い世代が

 

中核になっている社会から、”幸せ”をより大事に感じられる

 

高年齢世代が社会のマジョリティーになっていくという、

 

人類史上初であり、1000年に一度のチャンスのときともいえるのだそうです。

 

 

そう思うと、とてもワクワクしてきます!!! ^^

 

 

大転換の過渡期だからこその大きな変化もありますが、

 

だからこそ今、私達が自らが ”ひとりひとりと、みんなの幸せ”

 

とはなにかを考え、どんなに小さな一歩でも、まず踏み出していくことが

 

とても大事なのだと思います。

 

 

全く新しい”幸せ”の世界を創り出すことができる

 

1000年に一度のチャンス!!!

 

ぜひ、生かしていきましょう!!!!

いのちに、ありがとう

  • 2018.06.24 Sunday
  • 20:35

 

 

こんにちは! 

 

みさきです。^^


今日、ふと夕方空を見上げたら、

 

これまでに見たこともないほど美しい

 

ピンクとブルーの夕焼けがビルの間から広がっていました。

 

 

まるで、光あふれる南の島の澄み切った海のような透明なブルーに、

 

得も言われぬ”しあわせのピンク”の光が絶妙に混じり合う夕焼けは、

 

さながら太陽が描く壮大なアート!!!

 

 

思わず足をとめ、見入ってしまいました。

 

 

透明なブルーは徐々にコバルトブルーに色を変えていき、

 

しあわせのピンクは、今度はバラ色に輝き始めました。

 

 

ああ、本当に自然ってすごい!

 

 

刻々と変わる夕焼けの光を浴びながら、

 

”いのち”という言葉が深く沁みてきました。

 

 

ついつい私たち人間は、特に街の中で暮らしていると

 

目の前の”人間の世界”を世界のすべてと思いがちだけれど、

 

本当に、大きな地球という大きな”いのち”の中に、

 

すっぽりと包んでもらって生きている。

 

 

これこそ、”愛”だと思いました。

 

 

どこにいようと、なにがあろうと、地球に生きるひとつの”いのち”として、

 

今、ここに生かされているありがたさを、絶対に忘れてはいけない。

 

 

改めて、強く心に刻みました。

 

 

”いのちに、ありがとう”
 

心あったかいいことニュース新聞5月号

  • 2018.05.01 Tuesday
  • 21:00

みなさま

 

こんばんは

 

真紀です。

 

 

心あったかニュース新聞今月は

 

厳しい状況下でも夢をかなえた

 

少女のお話です。

 

 

自分の夢をかなえることを

 

決めて

 

幸せになろうと決めたとき

 

回りも運命も変わります。

 

ぜひ、彼女の大事だと思うこと

 

をご覧ください。

 

自分でなりたい自分を想うことが

 

こんなに 力になるのだと

 

勇気がでます。

 

なりたい自分になっていいんだよ!!

 

大きななにかがそう言っているようです。

 

実際そうだと思います。

 

純粋な気持ちを持ち続けることを

 

あきらめないことが、道を切り開くことだと

 

思いました。

 


http://nmcaa-maki.sakura.ne.jp/library/mokuji/iikoto/iikoto.html

 

 

 

 

 

 

 

 

心あったかニュース新聞4月号 

  • 2018.04.03 Tuesday
  • 23:17

みなさま、こんばんは真紀です。

 

幸せを真剣に研究する時代になったのだと思います。

 

幸せがもたらすものが、全体のため

 

社会へのいい影響が大きいこともわかってきました。

 

 

私達は、幸せになる 幸せを創ることに

 

もっと本気になっていいのだと思います。

 

幸せの研究、学問、行動など

 

考えてみれば、数学とかより大事と言えば、大事ですよね。

 

考えてみれば、当たり前なのに

 

幸せを真剣に追及してこなかったです。不思議です。

 

幸せは やはり心が幸せと感じることです。

 

心の力はこれからもっともっと必要になります。

 

というかもともとある心の力の使い方を知っていくことも

 

大事だと思います。

 

 


http://nmcaa-maki.sakura.ne.jp/library/mokuji/iikoto/iikoto.html

信じる力

  • 2018.02.22 Thursday
  • 16:02

 

みなさま、こんにちは!京子です。

 

冬季オリンピックでは、連日、日本人選手の素晴らしいご活躍に

 

感動しております。

 

 

選手のみなさまが想像を絶する努力と練習を重ね、

 

4年に一度のオリンピックという大舞台で、

 

これまでのすべてを掛けて、

 

全力全開で臨まれるお姿そのものに、

 

心が震えてなりません。

 

 

男子フィギュアスケートの羽生結弦選手は

 

フリー演技前のインタビューに

 

とにかくやるべきことはやってきましたし、

 

2カ月間滑れなかった間も、とにかく努力をし続けました。

 

その努力をしっかり、結果として出したい。

 

と答えていらっしゃいました。

 

 

女子フィギュアスケートの宮原知子選手は、

 

オリンピック前のインタビューで

 

「自分のできることをしっかりやり切る!」

 

と色紙に書かれていらっしゃり、

 

ショートプログラム演技後のインタビューで

 

「フリーでは、これまで頑張ってきた自分のすべてを出し切れるように頑張りたい」

 

と語られています。

 

 

宮原選手は濱田美栄コーチが

 

「不器用なほどの真面目さが彼女の武器」

 

と言うほどの練習の虫だそうです。

 

 

自信とは「自分を信じること」ですが、

 

自らたゆまない努力をしてきたことが

 

「自信」という「自らを突き動かす力」になっているのだと

 

感じました!

 

 

また、宮原選手は別のインタビューで

 

「初志貫徹」と答えていらっしゃいました。

 

 

自分が「これだ!」と望むこと、志を「信じてやり抜くこと」を

 

宮原選手ほかオリンピック選手の方々に

 

お姿そのもので伝えて頂いていると感じます。

 

 

 

また、他者に向けられる「信じる力」もありますニコッ

 

親が子を、子が親を

コーチが選手を、選手がコーチを

先生が生徒を、生徒が先生を

先輩が後輩を、後輩が先輩を

兄姉が弟妹を、弟妹が兄姉を

仲間を、友を

「信じる力」。

 

相手がどのような状況の時も「あなたを信じている」こと。

 

「愛」の一つの形です。

 

「信じる」には、自分から相手に向かっていく能動的な「力」「愛」が必要です。

 

 

互いに自ら相手に向かう「信じる力・愛」で相手と繋がる時、

 

そこに「絆」が生まれます。

 

 

「信じる力」とは、外から一方的に与えられるのではなく、

 

自分に対して、他者に対して、自分から「信じ、向かっていくこと」。

 

 

オリンピック選手の方々がどれほどコーチを信じてこられ、

 

コーチも選手をどれほど信じてこられたのかを垣間見せていただくたびに

 

「信じる」とは、自分から向かう能動的な「力、パワー」「愛」であること。

 

 

自ら「力」「愛」を向けた時に

 

「自分を突き動かすパワー」となって自分に返ってきて

 

一瞬一瞬、「自分のすべてを出し切る」お姿、生き方そのものになることを

 

見せてくださっていると感じます。

 

 

「自分が贈ったものが(何倍にもなって)自分に返ってくる」

 

という宇宙の法則がありますにじ

 

 

私自身、心から、みんなが幸せでお互いを大切にしている「愛の星(地球)」を

 

創造していきたいと本気で願うならば、

 

自ら「志」を信じ、「志」に向き合い,

 

「今、自分が出来ることを全力でやり切る」ことを

 

一瞬一瞬、自分に問うて、生きることが「愛」で生きることであり

 

「愛の星」を創造していくことなのだと感じて

 

今、ブログを綴っておりますニコッ

 

 

冬季オリンピックに出場されたすべての選手に

 

心から、ありがとうございますはーと

 

 

心から愛と感謝をお贈りいたします。

 

 

世界と自分

  • 2018.01.17 Wednesday
  • 02:34

 

みなさま

 

こんにちは!京子です。

 

2018年もますますよろしくお願い申し上げますハート

 

みなさまは2018年、どのような世界になったらいいと感じますか?

どのような世界にしたいですか?

 

その世界になるために、何が必要だと感じますか?

 

そして、今この瞬間、この世界に何が必要だと感じますか?

 

ぜひ、しばし心の中心でじっくりと感じていただけたら嬉しいですニコッ

 

 

私はすべての存在が調和し、互いを思いやり、幸せで、平和な世界を創り、

次世代に引き継ぎたいと心から願い、アセンションを学んでいます。

 

「では、そのために世界に今、何が必要か?」と問うた時、

・みんなが元気になる生命エネルギーを増やすこと

・ポジティブな意識を増やすこと

・世界に“愛する気持ち”を増やすこと

と感じました♪

 

「では、そのために何が必要か?」と再び問うた時

「まず、自分が元気いっぱいで、ポジティブな意識で、愛していること!」

と答えがハートから聞こえました!!!

 

この世界、宇宙はすべて一つに繋がっている<総合体>です。

 

すべては、つねに影響を与え合って、今この瞬間を形作っています。

 

自分の言動はもとより、思ったこと、感じたこと、考えたことすべてが

周りに影響を及ぼしています。

 

自分も世界の一部であり、世界を形作っている!!!

 

ならば!!!

まず、一瞬一瞬、自分が世界に必要と感じることをやって、生きる!!!

そう決意し、実践中です。^^

 

日々の生活の中で、毎瞬、色々なことに出会い、

強い意志を持ってやり続けるパワーの必要性を感じています。

 

2018年、一瞬一瞬を大切に、今出来ることを真心をもって一生懸命生きてまいりますニコッ

 

みなさまにとって2018年が元気で幸せな一年になりますようにハート

 

最後までお読みくださり、ありがとうございますハート

 

 

JUGEMテーマ:スピリチュアル/アセンション

 

愛のひと

  • 2017.12.16 Saturday
  • 10:34

みなさん こんにちは。紅華です。

 

金融資本市場では、内在するリスクを、擬人化したり、動物に例えたりします。

最近は「灰色のサイ」という例えが意識されているようです。

一般的にサイは灰色でおとなしく、いろいろな所に居るので、人々は関心を向けませんが、

暴走すると甚大な問題を引き起こすとして使われています。

 

でも「灰色のサイ」はなぜここに居るのかすら分かっていないでしょうし、誰にも関心を持ってもらえず、震えているかもしれません。

 

本来、地上に生まれた生き物は皆、愛のこころを持っています。

 

愛のこころを、別の相手に贈ると愛はエネルギーになります。

 

愛のエネルギーは、相手の存在価値を認めることができます。

 

そして愛のエネルギーは、また別の人へ贈られて、どんどんつながっていくものです。

 

小さな愛の鎖かも知れませんが、その鎖がどんどんつながって行ったら、

 

人だけではなく、すべての地上の生物が、共存、共鳴できる世界を創ることができるはずです。

 

先ずは身近な人に愛のエネルギーを贈ってみましょう。

美味しいものをもらったら、半分分けてあげる。

泣いている人がいたら、傍に寄り添い、理由を聞いてあげる。

 

「灰色のサイ」を見つけたら、安心して暮らせる場所に移してあげる・・・

 

愛のエネルギーを贈られた「灰色のサイ」は、

愛を発する「愛のひと」になります。

🎁💖💕💞💝🎄

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