いのちに、ありがとう

  • 2018.06.24 Sunday
  • 20:35

 

 

こんにちは! 

 

みさきです。^^


今日、ふと夕方空を見上げたら、

 

これまでに見たこともないほど美しい

 

ピンクとブルーの夕焼けがビルの間から広がっていました。

 

 

まるで、光あふれる南の島の澄み切った海のような透明なブルーに、

 

得も言われぬ”しあわせのピンク”の光が絶妙に混じり合う夕焼けは、

 

さながら太陽が描く壮大なアート!!!

 

 

思わず足をとめ、見入ってしまいました。

 

 

透明なブルーは徐々にコバルトブルーに色を変えていき、

 

しあわせのピンクは、今度はバラ色に輝き始めました。

 

 

ああ、本当に自然ってすごい!

 

 

刻々と変わる夕焼けの光を浴びながら、

 

”いのち”という言葉が深く沁みてきました。

 

 

ついつい私たち人間は、特に街の中で暮らしていると

 

目の前の”人間の世界”を世界のすべてと思いがちだけれど、

 

本当に、大きな地球という大きな”いのち”の中に、

 

すっぽりと包んでもらって生きている。

 

 

これこそ、”愛”だと思いました。

 

 

どこにいようと、なにがあろうと、地球に生きるひとつの”いのち”として、

 

今、ここに生かされているありがたさを、絶対に忘れてはいけない。

 

 

改めて、強く心に刻みました。

 

 

”いのちに、ありがとう”
 

心あったかいいことニュース新聞5月号

  • 2018.05.01 Tuesday
  • 21:00

みなさま

 

こんばんは

 

真紀です。

 

 

心あったかニュース新聞今月は

 

厳しい状況下でも夢をかなえた

 

少女のお話です。

 

 

自分の夢をかなえることを

 

決めて

 

幸せになろうと決めたとき

 

回りも運命も変わります。

 

ぜひ、彼女の大事だと思うこと

 

をご覧ください。

 

自分でなりたい自分を想うことが

 

こんなに 力になるのだと

 

勇気がでます。

 

なりたい自分になっていいんだよ!!

 

大きななにかがそう言っているようです。

 

実際そうだと思います。

 

純粋な気持ちを持ち続けることを

 

あきらめないことが、道を切り開くことだと

 

思いました。

 


http://nmcaa-maki.sakura.ne.jp/library/mokuji/iikoto/iikoto.html

 

 

 

 

 

 

 

 

心あったかニュース新聞4月号 

  • 2018.04.03 Tuesday
  • 23:17

みなさま、こんばんは真紀です。

 

幸せを真剣に研究する時代になったのだと思います。

 

幸せがもたらすものが、全体のため

 

社会へのいい影響が大きいこともわかってきました。

 

 

私達は、幸せになる 幸せを創ることに

 

もっと本気になっていいのだと思います。

 

幸せの研究、学問、行動など

 

考えてみれば、数学とかより大事と言えば、大事ですよね。

 

考えてみれば、当たり前なのに

 

幸せを真剣に追及してこなかったです。不思議です。

 

幸せは やはり心が幸せと感じることです。

 

心の力はこれからもっともっと必要になります。

 

というかもともとある心の力の使い方を知っていくことも

 

大事だと思います。

 

 


http://nmcaa-maki.sakura.ne.jp/library/mokuji/iikoto/iikoto.html

信じる力

  • 2018.02.22 Thursday
  • 16:02

 

みなさま、こんにちは!京子です。

 

冬季オリンピックでは、連日、日本人選手の素晴らしいご活躍に

 

感動しております。

 

 

選手のみなさまが想像を絶する努力と練習を重ね、

 

4年に一度のオリンピックという大舞台で、

 

これまでのすべてを掛けて、

 

全力全開で臨まれるお姿そのものに、

 

心が震えてなりません。

 

 

男子フィギュアスケートの羽生結弦選手は

 

フリー演技前のインタビューに

 

とにかくやるべきことはやってきましたし、

 

2カ月間滑れなかった間も、とにかく努力をし続けました。

 

その努力をしっかり、結果として出したい。

 

と答えていらっしゃいました。

 

 

女子フィギュアスケートの宮原知子選手は、

 

オリンピック前のインタビューで

 

「自分のできることをしっかりやり切る!」

 

と色紙に書かれていらっしゃり、

 

ショートプログラム演技後のインタビューで

 

「フリーでは、これまで頑張ってきた自分のすべてを出し切れるように頑張りたい」

 

と語られています。

 

 

宮原選手は濱田美栄コーチが

 

「不器用なほどの真面目さが彼女の武器」

 

と言うほどの練習の虫だそうです。

 

 

自信とは「自分を信じること」ですが、

 

自らたゆまない努力をしてきたことが

 

「自信」という「自らを突き動かす力」になっているのだと

 

感じました!

 

 

また、宮原選手は別のインタビューで

 

「初志貫徹」と答えていらっしゃいました。

 

 

自分が「これだ!」と望むこと、志を「信じてやり抜くこと」を

 

宮原選手ほかオリンピック選手の方々に

 

お姿そのもので伝えて頂いていると感じます。

 

 

 

また、他者に向けられる「信じる力」もありますニコッ

 

親が子を、子が親を

コーチが選手を、選手がコーチを

先生が生徒を、生徒が先生を

先輩が後輩を、後輩が先輩を

兄姉が弟妹を、弟妹が兄姉を

仲間を、友を

「信じる力」。

 

相手がどのような状況の時も「あなたを信じている」こと。

 

「愛」の一つの形です。

 

「信じる」には、自分から相手に向かっていく能動的な「力」「愛」が必要です。

 

 

互いに自ら相手に向かう「信じる力・愛」で相手と繋がる時、

 

そこに「絆」が生まれます。

 

 

「信じる力」とは、外から一方的に与えられるのではなく、

 

自分に対して、他者に対して、自分から「信じ、向かっていくこと」。

 

 

オリンピック選手の方々がどれほどコーチを信じてこられ、

 

コーチも選手をどれほど信じてこられたのかを垣間見せていただくたびに

 

「信じる」とは、自分から向かう能動的な「力、パワー」「愛」であること。

 

 

自ら「力」「愛」を向けた時に

 

「自分を突き動かすパワー」となって自分に返ってきて

 

一瞬一瞬、「自分のすべてを出し切る」お姿、生き方そのものになることを

 

見せてくださっていると感じます。

 

 

「自分が贈ったものが(何倍にもなって)自分に返ってくる」

 

という宇宙の法則がありますにじ

 

 

私自身、心から、みんなが幸せでお互いを大切にしている「愛の星(地球)」を

 

創造していきたいと本気で願うならば、

 

自ら「志」を信じ、「志」に向き合い,

 

「今、自分が出来ることを全力でやり切る」ことを

 

一瞬一瞬、自分に問うて、生きることが「愛」で生きることであり

 

「愛の星」を創造していくことなのだと感じて

 

今、ブログを綴っておりますニコッ

 

 

冬季オリンピックに出場されたすべての選手に

 

心から、ありがとうございますはーと

 

 

心から愛と感謝をお贈りいたします。

 

 

世界と自分

  • 2018.01.17 Wednesday
  • 02:34

 

みなさま

 

こんにちは!京子です。

 

2018年もますますよろしくお願い申し上げますハート

 

みなさまは2018年、どのような世界になったらいいと感じますか?

どのような世界にしたいですか?

 

その世界になるために、何が必要だと感じますか?

 

そして、今この瞬間、この世界に何が必要だと感じますか?

 

ぜひ、しばし心の中心でじっくりと感じていただけたら嬉しいですニコッ

 

 

私はすべての存在が調和し、互いを思いやり、幸せで、平和な世界を創り、

次世代に引き継ぎたいと心から願い、アセンションを学んでいます。

 

「では、そのために世界に今、何が必要か?」と問うた時、

・みんなが元気になる生命エネルギーを増やすこと

・ポジティブな意識を増やすこと

・世界に“愛する気持ち”を増やすこと

と感じました♪

 

「では、そのために何が必要か?」と再び問うた時

「まず、自分が元気いっぱいで、ポジティブな意識で、愛していること!」

と答えがハートから聞こえました!!!

 

この世界、宇宙はすべて一つに繋がっている<総合体>です。

 

すべては、つねに影響を与え合って、今この瞬間を形作っています。

 

自分の言動はもとより、思ったこと、感じたこと、考えたことすべてが

周りに影響を及ぼしています。

 

自分も世界の一部であり、世界を形作っている!!!

 

ならば!!!

まず、一瞬一瞬、自分が世界に必要と感じることをやって、生きる!!!

そう決意し、実践中です。^^

 

日々の生活の中で、毎瞬、色々なことに出会い、

強い意志を持ってやり続けるパワーの必要性を感じています。

 

2018年、一瞬一瞬を大切に、今出来ることを真心をもって一生懸命生きてまいりますニコッ

 

みなさまにとって2018年が元気で幸せな一年になりますようにハート

 

最後までお読みくださり、ありがとうございますハート

 

 

JUGEMテーマ:スピリチュアル/アセンション

 

愛のひと

  • 2017.12.16 Saturday
  • 10:34

みなさん こんにちは。紅華です。

 

金融資本市場では、内在するリスクを、擬人化したり、動物に例えたりします。

最近は「灰色のサイ」という例えが意識されているようです。

一般的にサイは灰色でおとなしく、いろいろな所に居るので、人々は関心を向けませんが、

暴走すると甚大な問題を引き起こすとして使われています。

 

でも「灰色のサイ」はなぜここに居るのかすら分かっていないでしょうし、誰にも関心を持ってもらえず、震えているかもしれません。

 

本来、地上に生まれた生き物は皆、愛のこころを持っています。

 

愛のこころを、別の相手に贈ると愛はエネルギーになります。

 

愛のエネルギーは、相手の存在価値を認めることができます。

 

そして愛のエネルギーは、また別の人へ贈られて、どんどんつながっていくものです。

 

小さな愛の鎖かも知れませんが、その鎖がどんどんつながって行ったら、

 

人だけではなく、すべての地上の生物が、共存、共鳴できる世界を創ることができるはずです。

 

先ずは身近な人に愛のエネルギーを贈ってみましょう。

美味しいものをもらったら、半分分けてあげる。

泣いている人がいたら、傍に寄り添い、理由を聞いてあげる。

 

「灰色のサイ」を見つけたら、安心して暮らせる場所に移してあげる・・・

 

愛のエネルギーを贈られた「灰色のサイ」は、

愛を発する「愛のひと」になります。

🎁💖💕💞💝🎄

100年先の木と星を見る

  • 2017.11.14 Tuesday
  • 19:02

JUGEMテーマ:和の精神

 

 

こんにちは!照子です。^^

 

 

みさきさんが書いてくれた1000年続く会社、

 

私も関連する本を読んで、感銘を受けました。^^

 

 

正倉院展では1300年前の宝物を拝見することができますが、

 

それくらい昔から続く会社が、日本には存在するのですよね!

 

そして、次の数百年、千年先をみすえていらっしゃるとのこと。

 

 

これを聞いて日本の林業のことも思い出しました。

 

林業では、木を育てるのに、何十年という長さで考えていきますね。

 

30年、50年、100年先の木と山を見ることは、

 

次の世代、次の社会のことを考えていくことだと思いますが、

 

熱帯雨林の消失のニュースなどを聞くと、

 

今は世界規模の話だなと思います。

 

昔は、木のない国はほろびる、と言って川の上流の木を切るのを

 

きびしく管理していた時代もあったそうです。

 

魚介類の生産をしている方が、上流の植林を続けているお話しを

 

20年近く前にお聞きして感動したことがありますが、

 

海も森もすべてのいのちはつながっていて、その豊かな恵みを

 

いただくことはなんてありがたいことだろうと思いました。

 

地球は水の惑星ですが、木も豊かな星ですよね。^^

 

林業も会社も、100年先の地球という惑星について考えていく時代に

 

なっているのだな〜と思いました。^^

 

 

最近、「自反尽己」(じはんじんこ)という言葉を知りました。

 

文字通り、自らを反みて、己を尽くす、ということです。

 

自重するという意味にも近いかと思います。

 

そして、全力を尽くす。

 

自分が全力を尽くすことは、自分のためだけでなく、

 

次の世代にもなると思うと、大きな心になってきますね。

 

気持ちも視点も大きくなります。

 

人はやっぱり、自分以外の誰かのため、何かのために、がんばることが、

 

自分の幸せになるのだなと思います。^^

 

 

愛をベースにした新しい文明を創りたい、

 

そういう時代が到来するようにと、願う想いが、

 

他のもののために全力を尽くす気持ちに向かわせてくれます。

 

 

 

日本が誇る1000年以上続く会社

  • 2017.11.12 Sunday
  • 22:03

JUGEMテーマ:癒し・宇宙・スピリチュアル

 

こんにちは! みさきです。^^

 


先日、本を読んでいて1000年以上も続いている会社が、

 

日本には8つもあるということを知りました。

 


1000年以上前。

 

一言でいってしまいますが、とてつもない長い時間ですよね!!!

 


世界最古の会社で、聖徳太子の命で飛鳥時代に創業した神社などを手がける建築会社金剛組。

 

同じく500年代に創業の華道の池坊花道会。

 


700年代に創業され、最古のホテルとしてギネス認定もされているという

 

温泉旅館の慶雲館、古まん、法師旅館。

 


鋳物を手がける五位堂工業は奈良時代に創業、

 

京都で仏具を扱っていらっしゃる田中伊雅仏具店、

 

あぶり餅の一文字屋和輔さんは平安時代がその起源だそうです。

 


1000年以上も続く会社がこんなにも残っているのは世界中でも日本だけだそうですが、

 

それは日本が海に囲まれた島国だったから・・というだけでないはずです。

 


とても心ひかれたので、ひとつひとつの会社さんの会社のホームページを

 

拝見させていただいたりしました。^^

 

 

それぞれの伝説も含めた計り知れない歴史と強い強い思いがあることが、

 

ホームページからだけでもひしひしと伝わってきます。

 

 

そして同時に、どの会社さんにも共通点があるとも思いました。

 

 

前の時代より受け継いだ心、技を大切に守りながら、

 

ただ、伝統を伝統のまま伝えるというのでなく、

 

”今この時””目の前のお客様になにができるか?”には

 

とてもしなやかに、柔軟に対応されようとしていること。

 

 

また、同時にどの会社さんも”次の数百年、次の1000年先”をも見つめていらっしゃること。

 

 

そして、自分たちが存在できているのは、日本の自然(温泉)、

 

日本人の心を支えてきた神社やお寺さんのおかげであると感謝を述べていらっしゃること。

 

 

この日本で、みんなが幸せになる新しい文明を創っていこう思う時、

 

とてもとても大切なメッセージを教えてくださっていると思いました。

 

 

「温故知新」という言葉が、改めて深く心に響いてきています!

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