頭より心で

  • 2018.05.31 Thursday
  • 21:48

みなさまこんばんは、真紀です。

 

心臓について、調べてみると

 

今までとちょっと考えを変えないと思うほど

 

感じ方が変わってきます。

 

心臓は脳よりも多く電磁波をだしているそうです。

 

そして

 

心臓から脳にいく信号は

 

脳から心臓にいく信号より多いそうで

 

心臓と脳 とてもつながっているようですが

 

どっちが司令塔かといえば、やはり身体の中心にある

 

心臓なのだと思います。

 

そのパワーは自分の身体を超えて、他者の心臓へも

 

信号を出しているらしく

 

仲のいい人は心臓同士の同調が起こるそうです。

 

このことに関しては、以前から感じていました。

 

同室者の脈が同じことが多々見られ

 

この人たちが、談笑していればなおその傾向があるように

 

感じて、不思議に思っていましたが、謎がとけました。

 

私達、現代人にとっては脳が大事なように思えますが、

 

昔は、心臓から思いやりがでているとわかってたそうです。

 

科学は進歩しているけど、まだ発展途上だなとつくづく思います。

 

頭の思考じゃなく、中心にある心で感じることが

 

やはり 大事だと思いました。

 

心があるところに、心臓がある

 

見えない、気持ちや想いというものと身体の関係は偶然ではないようです。

 

心が元気なら 心臓にもいいということは言えるはずです。

 

心臓が規則正しく、元気に鼓動するように

 

心も脈うつほどに、元気がいいなと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

身体が教えてくれる”大自然”

  • 2018.05.09 Wednesday
  • 01:20

 

 

こんにちは! みさきです。^^

 

 

町中で暮らしていると、もっと自然がたくさんのところに行きたい!

 

と思うことがよくありました。

 

 

でも、先日改めてふと気づいたのです。

 

実は私達は毎日、常に一時も離れることなく、常に大自然と共にいるんです。

 

なぜなら・・・・私達には、身体があるからです!!!

 

 

私達は身体をついつい”自分のもの”と思いがちですが、

 

このブログでもよくみなさま書いていらっしゃるように、

 

現代の科学でもまだ、すべてが解明できていないほど、

 

精妙かつ巧妙な構造を持ち、たくさんの謎を秘めています。

 

 

30兆のひとつひとつの細胞が一つの身体として機能し、

 

それと同等かそれ以上の数の微生物と共存しながら

 

日々私達が全く意識しなくても、

 

必要な働きをし、私達を生かしてくれています。

 

 

まさに”自然の法則”に身体はちゃんと従っているのですよね。

 

 

そう思ってリラックスして深呼吸をし、

 

静かに自分の身体をあらためて感じてみると

 

私達のこの身体には、この地球に生物が生まれたときから

 

これまでの歴史がギューーーと詰まっていて、

 

そして、今も私達はまさに生命の進化の只中にいるんだよ、

 

と身体が語りかけてくるような感じがしてきました。

 

 

自分の中にある”大自然”=身体の声に耳をすまし、対話をすること。

 

 

それは、自分の外にある”大自然=すべて”と本当に調和していくための

 

大切なステップになるな、と思います。

人ののびしろ

  • 2018.01.12 Friday
  • 16:45

みなさま、こんにちは真紀です。

 

NHKで放送している、人体 神秘の巨大ネットワーク

 

前回は骨についてでしたね。

 

骨が振動を感じると  骨を増やそうと思うのは

 

活発な個体を生き残す仕組みとのことでした。

 

 

歩くから、歩ける機能が人にはあると思っていましたが

 

機能を使うことで、より発達させる

 

進化だと思いました。

 

昔は、生き残るためが大事なことでした。

 

 

これだけ寿命が伸びた現代では

 

より充実した進化をしていきたいものです。

 

マインドフネスや瞑想をしていると

 

脳の人としての部分が活性化して

 

大きくなってくるという事実があります

 

脳は考えるこよりも、

 

今を楽しく感じることが

 

進化させていけることのようです。

 

活発な個体を生かしていく人体の

 

脳を上手く発達させれば

 

それは、人の可能性

 

ものすごい、のびしろを持っている

 

私達です。

 

瞑想はもともと、アジアで発達したもので

 

特に私達、日本人は、四季を感じ

 

虫の声に季節を感じる

 

感じることを、小さい時から

 

自然にできる民族です。

 

この特性は活かして、強みとして

 

使っていけると思います。

 

感じるは脳でなく

 

心です

 

心を使った、発達  進化

 

実は  その素質は日本人はもっているのだと

 

思います。

 

 

 

 

 

魂の寝たきり防止

  • 2017.12.05 Tuesday
  • 00:50

みなさま

 

こんばんは 真紀です。

 

 

認知症の患者さんが、ある日 まったく歩けなくなったと

 

家族から言われて

 

見てみると

 

手足の麻痺とか、意識がいつもより落ちた

 

ということはなく

 

一応 頭のMRIをとっても変化はなく

 

つまり

 

歩けないのは意欲がなくなったということがありました。

 

歩けないのではなく、歩く気持ちがないということです。

 

 

先生は家族に、本人に歩くこと、食べることもろもろに

 

意欲がないということは

 

廃用症候群 寝たきりになる可能性もあるので

 

今の機能を低下させないために、できるだけ歩かせる

 

ようにしましょうと家族に説明していました。

 

 

人にとって、意欲って本当に大事なのですね。

 

食べることも、歩くことも

 

そうしようと思うからできることなのですね。

 

 

あまりにあたりまえすぎて無意識に近いくらいですが

 

こうしよう ああしよう という気持ちがあるから

 

そうなっている そうなっていく

 

ということだと

 

あらためて思いました。

 

 

思うことで 始まる

 

意識が先。

 

本当はものすごい人の原動力です。

 

目には見えないもの でも あるもの その力はすごいです。

 

 

今生きている ということは

 

生まれよう という意識があったはず

 

それは間違いなくそうでしょう。

 

同じように、源から魂として誕生した時も

 

生まれようという意図があったはずです。

 

 

宇宙の目的は進化ですから

 

進化しようという 自分の想いを忘れていても

 

また、本道にもどって進化する

 

今がその時だと思います。

 

 

本道に戻るのに必要なのは

 

たった一つ戻ろうと思う気持ち

 

意識です。

 

 

進化の道は楽しいことです。

 

歩くことで、視界がかわるのと同じです。

 

歩くことで、出会う人も増えて仲間も増えます。

 

魂の寝たきりにさせてはいけないです。

 

意識をつかっていきましょう!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

贈る=贈られる

  • 2017.11.21 Tuesday
  • 12:30

 

こんにちは!あいかです。

 

「最近、疲れてるから

大自然の中に行って

元気をもらいたいわ〜。」と、

 

先日、友人が話していました。

 

 

とても疲れていて、

癒されたいな、

自然からパワーをもらって

元気になりたいな、

 

そう思って、

山や、パワースポットなどに

行かれる方も多いと思います。

 

 

その時は、一時的には

元気になるかもしれません。

 

でも、結局は、

また元に戻って

 

疲れた→癒されたい

という繰り返しになって

しまうのではないでしょうか?

 

 

自然は、いつも、

生命エネルギーを

与えてくれています。

 

もらおうとしなくても

無条件に与えてくれています。

 

 

まずは、

もらいたいと思う前に、

命を与えてもらっていることに

気づくことが大切ではないでしょうか。

 

 

そして、自分自身も

 

「無条件に与えよう」

「分かち合おう」

「地球のために」

「相手のために」

 

そういう意識になった時、

 

自然のエネルギーと同質になって

響きあうことができます。

 

 

自らが、

贈ろう、与えよう、

という意識になることで

 

同じように、

贈ろう、与えよう、としている自然から

 

贈ったものが何倍にもなって

返ってきます。

 

 

実際にやってみると

この法則が体験できるはずです!

 

 

私の友人も、

そうか!と気づいて、

 

ちょっと意識を変えただけで、

とってもすっきり元気に

なりましたよ!

 

心と心臓

  • 2017.11.08 Wednesday
  • 23:01

みなさま

 

こんばんは 真紀です。

 

 

NHKスペシャル人体放送中ですね。

 

人体のミクロの部分の解明で

 

最新の科学では、脳が司令塔ではなく

 

各臓器どうしが連絡をとりあっている

 

という内容です。

 

 

先日、腎臓のところをみていて 思いました。

 

内容は 

 

動物の寿命は身体の大きさでだいたい当てはまる

 

ねずみ →象

 

という感じで

 

これにあてはまらないのが

 

人間 こうもり など

 

どうも身体の大きさではなく、リンという物質らしい

 

リンが少ない動物ほど長生きする ということでした。

 

 

透析のクリニックでも

 

リンのコントロールをとても重要視しています。

 

おしっこがでないから、血中のリンが上がるのです。

 

おしっこがでる人は リンを気にしなくて大丈夫です。

 

 

透析では、やはり予後 長生きのために

 

リンの高いものをひかえる食生活をすすめたり

 

リンを対外に排出させる薬を使用しています。

 

そこまでして

 

なぜリンが高いとなぜダメか?

 

動脈硬化 石灰化 の予防のためです。

 

これは、透析の患者さんにかぎらず

 

全身に血液をいきわたらせることが

 

生きることにどれだけ大事かといういことがわかることです。

 

ということは

 

血液を全身に送り出す心臓がやはり中心だな〜と私は思います。

 

 

私は、人の健康は科学だけでなく、見えないエネルギー

 

想いや、気持ち つまり 心の部分も大事で大きな要素だと

 

看護師をやっていて日々思うことです。

 

 

心臓のあるところは 心があります。

 

本当に読んで字のごとくです。

 

 

その心がある部分にある心臓は

 

24H休むことなく 血液を全身に送ることをやめません。

 

もし 心臓が自分だけに血液を送ったら 変です。

 

そういう心臓だから

 

同じく心もそう使うのが 本来

 

つまり 自分のためじゃなく

 

誰かに送るための心

 

そう使う時 本当に

 

エネルギーも物質も両方が動きだすように思います。

 

 

たしかに 腎臓の役割や各臓器へのメッセージを出している点から

 

腎臓は臓器の司令塔という見方もできると放送していました。

 

チャクラ 人体のエネルギーセンタ―でも

 

第二チャクラ、丹田が人体の中心ともいえるという見方もあると思います。

 

どちらかというと 生命活動という感じで、力強い気がします。

 

 

心 心臓の方は

 

他の臓器のため という点

 

他者とそして他の次元とのつながれる

 

という点からも 心のあるところが 

 

人の中心だなと思います。

 

 

実際、心臓のエネルギー作用は脳が出すものよりも

 

数十倍 数百倍のパワーを持っているということです。

 

そうなるには 心臓と同じように

 

誰かのために 使うということが必要だということだと

 

思います。

 

アセンションは心の進化成長ですが

 

本来 という感じに思えませんか?

 

そして 誰しも心臓があるのだから

 

心を使っていくことが可能だということだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

太陽のイメージ

  • 2017.10.26 Thursday
  • 11:09

 

こんにちは、光里です。

 

台風や雨が続いていましたが、久々の秋晴れに、心もウキウキしますね矢印上

 

天気が気持ちに作用することは、聴いたことがあると思いますが、

 

あるコラムで、実際に太陽の光を浴びていなくても、

 

イメージするだけで、脳の中では、体験したことと同じ反応が起きている、

 

と書かれていました。

 

日光を浴びて、あったかいな、気持ちいな、という体験を思い出すだけで、

 

脳が心地よい感情を生み出し、体もリラックスできるそうですDocomo1

 

脳ってすごいな、と思いました。

 

以前心理学の本で、人は自分が見たいものしか見ていない、と、読んだことがありますが、

 

自分を振り返ってみても、都合の良いように見ていることが、多々あります。

 

様々なレッテルを外し、本当にニュートラルに、物事を観ることは、

 

神道で言われる、祓い清めることに、通じ、

 

子供のように純真な、清き明き真心で、世界と向き合ったとき、

 

そこには、命の歓びにあふれた、嬉し楽しの、神さまの世界があるのではないかと思いました。

 

そのように自分の心を磨いていくことで、人として生きながら、神性を発揮する、

 

神人へのアセンションになっていくのだと思いますきらきら

 

 

 

 

JUGEMテーマ:スピリチュアル/アセンション癒し・宇宙・スピリチュアル

 

 

マインドフルネス

  • 2017.07.19 Wednesday
  • 15:27

 

 

 

こんにちは!照子です。^^

 

 

グーグルが取り入れたことで有名なマインドフルネスについて、

 

私もチェックしてみました。^^

 

もともとは仏教の考え方に由来するものを、アメリカにおいて

 

その一部を切り離して発展させたものだそうです。

 

脳科学に基づいて開発されたものもあるようで、

 

さらに現代人の生活に取り入れやすくなっているかもしれませんね。

 

企業で社員に実践してもらうことで、業績を上げたり、

 

スポーツや医療、また海外では、

 

学校や幼稚園でも取り入れられているようで

 

いじめ防止にも役立っているようです。

 

 

マインドフルネスの概要を観てみると、今この瞬間に集中する、

 

頭の中を整理する、気持ちを落ち着かせる、

 

モチベーションを上げる、など、いろいろ言えるようですが、

 

瞑想するだけでなく、日常の中で実践できることが、

 

大きなポイントと思いました。

 

 

日本人にとっては、禅をイメージするのではないでしょうか。

 

以前、あるお寺で、禅を体験したことがあります。

 

今この瞬間にのみ意識を向けて、雑念をはらっていると、

 

都会なのに、鳥の声がたくさん聞こえたりして、

 

自分が思っているよりも命がたくさん生きていること、

 

ふだん自分が意識を向けていないことがたくさんあることに

 

気付かされました。

 

 

グーグルでは、研修プログラムとして開発したそうですが

 

きっかけは、仕事の成果と個人の幸せが結びつかないかもしれない、

 

という感覚があったからだそうです。

 

そこで、世界一健康で幸せな会社を作ること、を目指して

 

マインドフルネス瞑想ができたそうです。

 

おもしろいですね。

 

 

マインドというと、思考などの頭の部分を連想します。

 

脳だけでなく、本当にエネルギーを感じるのは「心」も大きな役割を

 

果たすと思います。

 

さらに、「心=ハートで感じる」というところにも意識を持っていくと、

 

またおもしろい発見があるかもしれないと思いました。^^

 

 

頭を空っぽにしてみる、そして、ハートで感じるものを

 

もっとリアルに明確に、集中して感じてみる。

 

 

ハートと脳が連動したら、本当の幸せを自分で実現していくことが

 

できるように感じます。

 

マインドフルネスを調べてみて、人の可能性はすごい、と思いました。

 

だからこそ、その可能性であるパワーを、みんなのために使ったら、

 

本当に、ハートで生き、愛であふれる幸せな社会になると思います。

 

 

ハートで幸せを感じたら、それは自分の幸せだけでなく、

 

自分の幸せ=みんなの幸せ、と感じてみる、

 

そしてそのように思える世界を創れたら、

 

本当にうれしくて幸せだと思います。

 

 

 

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