「クリスタルまつり」のご案内

  • 2016.04.18 Monday
  • 16:31

◎「クリスタル・プロジェクト」より

 5月15日(日) 「クリスタルまつり」のご案内



みなさま、こんにちは!

照子です。^^



「クリスタル・プロジェクト」よりご挨拶させていただきます。

私たちは、主に関東在住の親子メンバーが集まっているグループです。



日々の活動は、純粋で感性豊かなクリスタルチルドレンの

メッセージやアート、また、どのように日々を過ごしているか、

主にオンラインで発信しています。



クリスタルチルドレンとは、造語であり、

また特別であり特別ではないそうです。



人の本質は愛と光であり、その本来の姿が現れているのが、

クリスタルチルドレンと呼ばれる子供ですが、

人はもともと誰でも、

クリスタル(水晶)のように美しいと言われるからです。


子供だけでなく、

もしかしたら今これを読んでくださる大人の方も、

クリスタルかもしれません。



そしてこの度、5月15日(日)に

第一回「クリスタルまつり」を都内で

開催する運びとなりました。



みんなで創る、未来への夢と希望にあふれた未来の地球。



お子さんや、ご自身のハートからあふれる

愛と光とワクワクのメッセージを感じられた方は、

会場に足をお運びいただき、どうぞご一緒に

すばらしい未来を描き、創造する第一歩を

踏み出してみませんか?



当日は、参加者のみなさま全員で、ご一緒に、

「未来の地球を創ろう!!」をテーマに

ほとんどのプログラムがワークショップ形式で

楽しくご参加いただけるように構成されております。



どうぞ、お気軽にご参加ください!



詳細につきましては、下記のウエブをご覧いただき、

メールでお申込みください!


http://crystalp-east.jp/cryma/2016/515/menu.html

(このブログのおすすめリンクからもご覧いただけます。^^)



みなさまとの出会いを一同、心から楽しみにしております!


ともに、ワクワクしながら未来の地球へ向かって、

いのちを輝かせてまいりましょう!


どうぞよろしくお願いします。



クリスタルまつり実行委員会

こどものアトリエから

  • 2015.08.09 Sunday
  • 20:53

みなさま、こんにちは!照子です。^^

私はこどものアトリエで、幼稚園のこどもたちとアートで遊ぶ会を定期的に行なっています。^^

その日のテーマを決めて、工作などを楽しんでいきますが、どのように作るかはまったく自由!

身近な材料を使って、自分のイメージを、自分で形にしていきます。^^

たとえば、空き箱やリボン、折り紙、ペットボトルのふた、ワインのコルク、プラスチック容器など、なんでもアートになります!

上手下手は、関係なし。^^

自分が想像したものを形にしていく楽しさを、味わってもらいたいな〜と思っています。

そして、みんないつも、楽しかった!と言いながら、得意満面の笑顔で、作品を持って帰っていきます。

自分でイメージしたものを、自分で作れた、という自信は、こどもたちにも、とても嬉しいのだと思います。^^

競争ではなく、ランクをつけるのでもなく、想像力をふくらませながら形にしていく楽しさは、満足感と達成感があるな、と思います。

こどもの遊びや学びは、本来、こういうものなのかな、と思います。

遊びながら、いろいろなことを学んでいます。

こどもの感性は、本当にすばらしい!

自分で想像したものを、自由に創造していきます。^^

作る楽しさを本当に味わっているとき、自分は下手だから、という気持ちにはならないですね。

みんな上手でステキ。

できあがる作品は、とても個性がでるので、見ていても楽しいです。

自分で作った作品でそのあとも遊んでいます!と、お母さん達が言ってくれるとき、私たちもとても嬉しくなります。(*^^*)

そして、さらに感動するときがあります。

自分の両親や兄弟たちに、作品を作ろうとします。

これはお父さんにあげるの、お母さんは〇〇が好きだから作ってあげる、これは弟にあげようかな、と、いろいろなことを言いながら、作っているときもあります。

誰かのために。

こどもたちは、とても純粋で、本当に、好きな人のために作って贈ってあげよう、と思うようです。

ほほえましくて、やさしい心がかわいくて、こどもっていいなって思います。

見返りを求めず、ただ真心で、誰かが喜んでくれるだろうから、プレゼントする、という気持ちなのですね。

素直な心を、大人も見習いたいなと思いますし、こどもたちの感性と純粋な心を、大切にしてあげたいと思います。



 

父の日に♪

  • 2015.06.23 Tuesday
  • 00:59

こんばんは!光里(みさと)です。


昨日は、父の日でしたね!

娘は、だいぶ前からプレゼントを用意していたのですが

製作が間に合わず、結局それは、来年のお楽しみになりました。

ではどうしようか?と考えている時に、お友達が遊びに来たので

一緒に父の日のプレゼントを作らない?と、2人で絵を描くことに。

そっと様子を見てみると、いつの間にか父親自慢になっていて

やっぱり子供は、親が大好きなんだな〜と思いました。


親も、子供が大好き(*^^*)

大好きが故に、色々と口を出し過ぎてしまったり

お互いに想っているのに、かみ合わないこともありますよね。

我が家も、先月は特に、親子の呼吸が合わない感じがあって

最近は、ハートで対話をする、ということを実践しています。


具体的には、いつも娘をハートで包んであげるイメージをしています。

すると、お腹の中にいたときのように、私も優しい気持ちになります。

そんなことで何か変わるのか?と思われるかも知れませんが、変わるんです♡

以前は、どうして伝わらないの!?ということが、しょっちゅうありましたが

お互いに、伝えたいことが、伝わるようになってきました。

そのためには、自分に嘘がないことと、

相手がどんな態度であっても、自分から心を開くことが鍵だな〜と思います。


そう書いてみると、人として当たり前のことですね。

正直であったり、誠実であったり、思いやりであったり・・・。

当たり前のことを、当たり前にやっている人が、本物と呼ばれるのかも知れません。

自分に嘘をつかず、本心で、本物で生きていけたら、とっても幸せ。

そんなお父さん、お母さんを、子供は誇りに想います。

親として、私もそうありたいと思います!!!

 

躾と礼儀作法

  • 2015.04.16 Thursday
  • 02:31
みなさま、こんにちは!京子です。

我が家では息子9歳、娘6歳と一緒にイラスト入りの本で『礼儀作法』を学んでいます。


『礼儀作法』とは、

◎礼儀=相手を敬い、大切にする心

◎作法=「相手を大切にする心」を表現するための「立ち居振る舞い、言葉遣い」

から成り立っています。


聖徳太子が制定したとされる、和の精神、君臣の道徳を説いた「憲法十七条」により、

「礼」が政治の中心におかれ、この精神がのち武家礼法に受け継がれ、

日本の礼儀作法として現代まで受け継がれてきたようです^^


礼儀作法において最も大事なことは、「相手を敬い、大切にする心」が

すべての「所作」の根底にあることです。

そして、「相手を大切にする心」は心の奥に持っているだけでは伝わらず、

「表現すること」で相手に伝えることが出来るので、表現方法(=作法)を学ぶことが

重要であると分かりました^^


「大事なのは、相手を大切にする心」だと分かると、子供たちも作法がすっと入ってくるようですニコッ


礼儀作法は、元気にあいさつをする、玄関では靴を揃える、物を渡すときは両手を添えて相手に正面を向けて渡すなど、

決して難しいことではなく、人として当たり前のことなのだな〜と思います。


そして、「躾」とは、「礼儀作法」を小さい時から親が教えていくことなのだと思いました^^

「躾」とは、字の通り、「身を美しくする」という意味であると思います^^

美しい身のこなしは、見ていてとても気持ちがいいものですき

そして相手を思って動くと、自分も気持ちがよいのですニコッ


心身一体と言いますように、身を美しくすることは心を美しくすることであり、

「美しい心」、すなわち「相手を大切にする心」を自ら姿を模範として見せ、

子どもに伝えていくことは、「人として最も大事なこと」を伝えていくことであり、

それが「躾」なのだと思いましたき


私も日々、しっかり実践していきたいと思います^^


最後に、礼儀作法を学んでいる息子の感想をお贈りします!

「ママ、礼儀作法は愛だから、一番大事だね!!!」


最後までお読みくださり、ありがとうございますハート









 

子供の教育 礼儀作法

  • 2015.03.04 Wednesday
  • 21:53



こんにちは、大和です^^

 
先日、親子で子供の勉強会に参加したのですが、

 

子供たちが、先生に丁寧に挨拶をして始まるのをみて、

 

礼儀作法を教えることは大切だなと思いました。

 

 

子供たちは親を真似て育ちますから、

 

まずは大人がお手本を示す、というのが当然ですが

 

よく考えてみれば、親としてきちんと示せていたかどうか・・・

 

子供のためにも、親である私が、

 

これを機会に、礼儀作法を基本から学び直そうと思いました。

 

 

大人が正しい振る舞いをみせて、子供に伝えていく、

 

それが本来の教育の姿ということを、いま一度、意識しました。

 

日本人は、古くからそれを大切に継承してきたと思いますし、

 

礼節の概念は、日本の良さでもありますよね。

 

子供たちに、日本人の精神や文化も、体で伝えていきたいと思います。

 

クリスタルチルドレン育て5〜心臓ってどうして動いているの?〜

  • 2015.01.19 Monday
  • 23:59
みなさま、こんにちは!京子ですニコッ
 
先日、9歳と5歳の子ども達と「心臓」について話しました!!
 
人体図を見て、心音を聴き、自分の心臓に手を当てて「鼓動」を感じながら、
 
心臓が1秒たりとも休まず動き続けていること、それゆえ、「生きていること」を
 
伝えて、二人に質問をしてみました!

 
私:「心臓って、どうして動いているのかな?」
 
二人:「生きるため!!!」
 
私:「では、何のために生きるの?」
 
二人:「生きて、”あい”を知るため!!!」
 
私:「では、誰が心臓を動かしているの?自分で心臓、動かせるかな?」
 
二人:「地球さんが動かしているんだと思う!!!」
   「地球さんが生きて、”あい”を知って欲しい!!!って言っている!」
 
私:「生きて、”あい”を知るって、どういうことかな?」
 
二人:「生きて、”あい”を贈るっていうこと!!!」
 
私:「”あいする”ために、地上に生まれてきて、今ここに生きている!!!ということかな?」
 
二人:「そうハート
 
私:「ママは、このことを知って、生きるって素晴らしいこと!!!
   心臓は”愛そのもの”だって感じたんだよ^^
   ”愛”はここ、自分の心臓に確かにある!!!って分かったんだ^^」
 

クリスタル・チルドレンは、明確に、
 
地球を「愛の星」にするためにやって来ていますが、
 
それは、地上で肉体を持って「すべてを愛すること」=「真の愛を体験すること」
 
なのだなぁ〜と感じましたゆう★

 
心臓の「どくんどくん」という鼓動を感じると、
 
生きている実感と心臓と心臓を動かす存在の「無償の愛」を感じて、
 
とても「幸せ」を感じますし、
 
肉体を持って、今、ここに、生かされていることに感謝が溢れますハート
 
地上で肉体を持っているから出来ることがある!!!と
 
とてもワクワクしますき

 
「生きている幸せ」を高らかに鼓動させ、新しい一歩を生き続けてまいります〜ニコッ


 

クリスタル・チルドレン育て4〜幸せってなぁに?〜

  • 2014.12.17 Wednesday
  • 01:11
こんにちは、京子です。
 
みなさまは、今、幸せですか?ニコッ
 
先日、改めて「幸せ」について考えてみました。
 
横を見ると、息子と娘が遊んでいて、とても幸せそうでしたので、尋ねました。

私:「二人は幸せ?」
 
子ども達:「うん!」
 
私:「二人はどんな時も、何があってもなくても、幸せそうだね!」
 
子ども達:「そうだよ、いつも幸せだよ!」
 
と答えてくれました。

 
赤ちゃんは「幸せ」として生まれてきていますゆう★
 
生まれながらに、嘆き悲しんでいる赤ちゃんを見たことはありませんよね?(笑)kyu

 
二人のクリスタル・チルドレンが答えたように、
 
人は本来「幸せ」として生まれてきているのだと気が付きましたき

 
宇宙の一銀河、太陽系の惑星である地球に
 
多くの存在に支え、護られ、育まれてきた
 
いにしえより綿々と受け継がれし「いのち」として
 
「今ここに生かされていること」自体がキセキであり「幸せ」なのだと!!!
 
自分がどれほどの「愛」で「今ここに生かされている」のか!!!
 
そのことに気がつけばいいだけなのだと思いました。

 
子ども達に「二人はどんな時、一番幸せなの?」と聞くと
 
「愛を贈っている時!」と答えてくれました。

 
それはシンプルに言うと、「幸せの贈り合い」なのだと思いますハート

 
一人一人が「今ここに生かされているキセキ」に幸せを見つけ
 
「幸せ」として生きていくことで
 
みんなが幸せな世界になっていくのだと思いますニコッ

クリスタル・チルドレン育て3

  • 2014.11.04 Tuesday
  • 21:26
みなさま、こんにちは、京子です。

今回は『ポジティブ=未来の創造』について、8歳の息子のエピソードをご紹介いたしますにじ
 

息子が班長を務める班で、小さな「からかい」が次第にエスカレートし、
 
班全員を巻き込んだものとなり、「からかわれた子」が心を痛めていたことが分かりました。
 
息子は「からかう側」でしたあせ

 
私はニュートラルを意識し、息子に班の現状について話して貰いました。
 
次に私が知る情報を伝え、事実かどうか確認すると、「そう。」との答えが返ってきました。

 
私は、

(1)現状を認識すること

(2)相手の気持ちになってみる

 
(3)では、これからどうしたいのか?

(4)そのために、何をすればよいのか?

 
を息子が自分で感じ、考え、行動出来るよう、丁寧に対話を進めました。

 
息子は、(2)相手の気持ちになってみる、を通して(3)と(4)が明確になっていきました。

 
息子は、
 
「これからもずっと友達でいたい!いつもワクワク楽しく一緒に遊びたい!」

そのために
 
/瓦鮃めて精一杯謝る
 
許してくれたら、いつもワクワク楽しく遊ぶ
 
もし、「からかう人」がいたら、護ってあげる
 
て鹽戮汎韻犬海箸鬚靴覆ぁ
 
と決め、作文にして先生と相手の子に伝えました。

 
先生を交えて、相手の子と息子はお互いの気持ちを伝え合い、
 
相手の子から「もう許しているよ!偉かったね!」と言って貰ったそうですニコッ
 
許してくれたお子さんの優しさに、ただただ心から感謝するばかりですハート

 
今回のことを通して、
 
・自分のやっていることに責任を持つこと
 
・相手の気持ちになって考えること
 
・起きてしまったことは消えることが無いが、今、この瞬間から、間違いを正し、
 
 自分が望む「未来」を創り出していけること
 
・判断の基準は、それが「愛」であるか?

を伝えました。

 
本当の「ポジティブ」とは、「現状を自分が望む現実へ変えていくこと、その意志」だと感じています。

 
「新・地球文明の創造」とは、望む未来、すなわち、

「どんな地球を子ども達に引き継ぎたいのか?」を明確にし、
 
「そのために何をすることが必要か?」を感じて実践していくことであり、

「ポジティブ100%」そのものだと感じます!

 
「今、この瞬間、愛に基づいて創造された『新・地球文明』を担う未来の人材を生み出す!!!」
 
という意識を持って、子どもを愛で導いていくことが「ポジティブ100%」の子育てなのだと感じましたニコッ


どんな出来事からも学び、成長していくことが出来ることに気づき

今ここに生かして頂いていることに心から感謝をいたします
ハート

 
最後までお読みくださり、ありがとうございますハート

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